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九州横断紀行~大分編~


大分駅

はーるばる来たぜ大分~♪

どうも。お久しぶりの穂高岬です。
今年の夏休みは、大分の由布院で暮らしている父を訪ねて三千里。弟とともに九州に人生初上陸してきました。

六甲アイランドからフェリーサンフラワー号で一泊で大分に到着しました。

サンフらw-号

サンフラワー号はとても大きなフェリーでとても快適。まさに動くホテルでした!!
九州への旅行の際はオススメです。

チョコ

夕食は船内のレストランでバイキングでした。チョコフォンデュ初体験!

フェリーでぐっすり眠って、朝一番に大分に到着。そして・・・


別府駅

はーるばる来たぜ別府~♪(言いにくい・・・)

大分に来たらここは行っとかなきゃならないでしょうということで、やってまいりました
日本で最も温泉湧出量が多い街、別府。

さあ、別府といえば別府地獄めぐりだ!レンタサイクルで自転車を借りて、別府の地獄を制覇してやるぜ!

自転車

それにしても、俺の前に自転車借りてた人、サドル上げすぎだろう!どんだけ足長いんだ!!
(決して、私の足が短いわけではありません)


さあ、気を取り直して地獄めぐりツアースタート!
ところで地獄めぐりって、聞いたことはあるけど実際どんなものなんだろう?本当に地獄があるの?
そんな読者のためにWikipedia先生からの抜粋。

別府地獄めぐりは、大分県別府市に多数存在する様々な奇観を呈する自然湧出の源泉「地獄」を観光名所化し、定期観光バスなどで周遊する別府温泉の観光の定番コースである。



生み地獄
はじめにいった海地獄。写真では伝わりにくいのですが、幻想的な色でとてもきれいでした。


地獄

血の池地獄はその名のとおり真っ赤な温泉でした。

たまご

地獄を巡っていると、地獄蒸しなるものを発見!

いも

たまごがトロトロで美味しかったです。

看板娘

お店の看板娘をパチリ。旅先で恋に落ちました。
写真じゃこの方の可愛さの15%ぐらいしか伝わってないな~。


そんな感じでとても楽しかった別府観光。地獄めぐりは全然地獄じゃありませんでした。

まだまだ載せたい写真はたくさんあるのですが続きはまた後日更新したいと思います。








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天才シネマ映画会、無事?終了。


おっさんです(そのままやんか・・)

土曜日に、その昔に作ってきた数々の「珍品」自主映画と、
CM作品などを上映会いたしました。

新作ではないのと、まだ次回舞台の台本執筆中ということもあって、
どーも気が乗らず、ほぼ劇団の新人さんと、
数人のお客さんを対象にしたささやかなイベント(の割りに私はしんどかったが)
とあいなりました。

でも結果的には、皆さん楽しんでもらえたよーでございます。
内容的には、劇団でやってる「真面目な面」に対して

実は映画の方は、もう自分の「素」
(まぁどちらも「素」ですが、)全開、
「アホの面」ではあります。

一見舞台が「A面」で映画が「B面」に見えますでしょうが、
あっ!とんでもないことに今気付いたぞ。
若いみんなにはA面B面って概念、分からんのちゃうか!

・・ましてやMP3なんかもっと分からんのでは!
・・ああ、隔世の感・・。
分からん人はお父さんお母さんに聞くべし!

でも、今回みんなのおかげで上映会をやってみて、
いい刺激になりました。
さあ、そろそろ新作映画に掛からなきゃあ。

・・あ。その前に台本だわね。

なかなかハマル☆


こんにちは!いつ出没するかわからない阪神の童(子供)こと神童達也です。
僕には、今ハマッていることがありそれは・・・2011082009150000.jpg
です。
ご存知の方もいてはるとは思いますが、これは・・・
数独というパズルです。
ルールは、
2011082009160000.jpg
です。
きっかけは、祖父が毎週土曜日の新聞に折り込まれているこのページを毎週解いていたのを見たことです。
初めは「こんなんどうやったら解けるんやろう」と全くわかりませんでした。
しかし、よくルールを見ると「これひょっとしたら解けるんちゃうか?」と思い、安易な気持ちで問題に取り掛かりました。
が、しかしやはり解けません
俺には、やっぱり無理なんかなと再チャレンジしていると・・・
ズババババ~ン!!!!!!!!!!!
と、何かが脳天を直撃し閃いたんです
「これこうやったら解けるんちゃうん??」と疑問に思いながらも解いていくと・・・
見事に問題を解くことができたのです。その時に、「これはおもろい」と感激し今に至ります。
ぜひ皆さんもよかったら一度チャレンジしてみてください。頭の体操(特に周りを見る注意力が向上する[個人的感想])になると思います。
ではまたいつの日かお目にかかりましょう

第41回みなとこうべ海上花火大会


【イベント☆その②】


2011年8月6日神戸の花火大会です。
今年もやって参りました☆

去年に引き続き。ポートアイランドしおさい公園でございます。
今年は、ここからの見物の方が増えました。

2011_08_06
ハーバーランドが一望です。

2011_08_06_1
夕日も綺麗ですな~

2011_08_06_2
だんだん花火の時間になったきました。
ポートタワーにも花火が上がります。
ハーバーランドの観覧車もLEDになってたんですね。

↓↓いよいよ花火大会です!!
   ebi☆の撮影ですが…花火の写真をUPしま~す☆

2011_08_06_4

2011_08_06_5
ハート❤マーク。撮れてちょっと嬉しかった。

2011_08_06_6



【“第41回みなとこうべ海上花火大会”の続きを読む】

東野健一さん『インド屋さんごっこ』


こんばんは、ebi☆です。
2011年8月6日は、イベント盛りだくさんの日でした。

【イベント☆その①】

CAP CLUB Q2 にて、
3ヶ月のインドから無事に戻ってきた東野健一さんのイベント
『インド屋さんごっこ』が開催されていました。
(7日が最終日となります。告知できなくてすみません)

20110806

とっても、お元気そうで良かったです。
『おかえりなさい』東野さん。

20110806_1

穂高くんと

20110806_2

散髪してちょっとワイルドな恵藤君と天音ちゃんが会場でebi☆と合流です。

20110806_3

東野さんがインドから持って帰ってきた。雑貨たちが並びます。
布やかばんは、色が多彩。

日本に持って帰るように、同じような色を指定して布の作製を
依頼したら職人さんに色々な色が入っているほうが面白い。
という返事のエピソードや布の使い方。
ある時は、寒さや日よけなどのマント。ある時は、衣服。
ある時は、頭に巻く(モノを頭に乗せて運ぶ為)。
ある時は、扇風機!?。とかの話を聞かせてくれました。


20110806_4

雑貨やおもちゃや絵本。観ていて楽しかったです。

そして、東野さんのチャイ屋さんもオープンしました。



↓↓↓ 続きは続きからご覧下さい。





【“東野健一さん『インド屋さんごっこ』”の続きを読む】

uklele


おはようございます! 恵藤よしゆきです!!

久々に更新するのですが、今回は僕の趣味について書きたいと思っています。



以前、残夢のツイッターにも書いたのですが、僕は大学一年の時に、お父さんに「ギターが欲しいギターが欲しいギターが欲しい」と呟いていました。


お父さんは、「そんなんいらんそんなんいらんそんなんいらん」と僕が呟いた分だけ呟きました。


そんなこんなで、2ヶ月ほどたったある日、お父さんがホクホク顔で帰ってきました。


そして、楽器ケースを手に、「せいぜい精進しなさい」とかっこつけて僕に手渡してきました。



僕は、それを受け取った瞬間に思いました。















「ちっちゃくね!? これ、ちっちゃくね!?!?」









しかし、今はそういうサイズのものが流行っているんだと納得し、期待を胸にケースをあけました!



フォルムは、ギター!  なんかボディーに丸い穴(サウンドホール)もある!!

押さえるところもある!!!
















しかし弦が四本!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!









さすがの僕も気づきました。












「これウクレレやん」・・・・・・・・・・・・・・・


しかし、目の前の父は、息子のために何かを成し遂げたった感を醸し出しているホクホク顔で僕を見つめている。





あなたは言えますか?





「これウクレレやん」・・・・・・・・・・




僕は言えないですね。



だから、必死にあせりを抑えて満面の笑みでありがとうを言いましたよ!!








そして自分の部屋の扉を閉め、ただただ嘆きました。
一人嘆きました。



そしてウクレレに触ることなく過ごした2カ月。




ふと、弾いてみようと思い始める時がありました。





僕が今まで聞いたことのある音色でなく、少し明るく、跳ねた音色でした。







完全にハマりました。








そうして、コードもいくつか覚え始めました。




しかし、元来飽きっぽい私の性格のせいで、20日ほどで飽きました。





またもやしかし、3日たつとまた弾いている自分がいました。




ウクレレの魅力は、ここにあると思います。サイズが小さいので、本当に手軽にいつでも弾けるのです。


だから、一度辞めても、やろうと思えばすぐに再開できる。これが一番の魅力だと思います。






そしてもう一つの魅力。



僕も大学生なので、父との会話も少なくなってきました。



そして、時間のすれ違いで顔もなかなか合わさない日が続き、部屋にいたとき、隣の父の部屋から「ポロローン」とウクレレを弾いている音が聞こえてきました。




いつのまにか、お父さんは上達していました。




僕はそれを聴いて、「負けてられへん!!」と思い、部屋で弾き始めました。




そして、ウクレレの本の貸し借りとかもするようになりました。




こういうコミニュケーションの一つとしてもウクレレは役に立つなと、うれしい発見がありました。




もっとうまくなりたいです!(芝居はもっと)


ukulele








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