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残夢以外の映画のお知らせです



はいさーい!
樋渡あずなです!

9月27日!
おっと本日はいよいよ、樋渡すこ~~~~しだけ出演させていただきました、八十川監督の自主映画作品
『鬼子母神の子守唄~完全版~』
の発売日ですよ~ふー!三( ゜∀゜)コワイ


そしてその関係で最近は他の方の映画にも参加させていただいてまして、今参加している映画監督の鎌田尚純さんの上映会のお誘いをしてしまおうと思います!


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恋愛スプラッターアクションコメディ

『薔薇の乙女たち』


日にち→10月4日(土)と5日(日)

時間→19時~19時30分

場所→天劇キネマトロン
(住所 大阪市北区中崎西1-1-18
地下鉄谷町線「中崎町」4番出口でてすぐ右へ 徒歩1分、ツタの絡まった古い木造の建物1階部分)

料金→無料(ワンドリンク制)


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会場は大阪となりますが入場はドリンク代のみとなりますので、お時間あるかたは是非是非ご参加ください\(^o^)/

よろしくお願いいたします!!


樋渡あずな

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表現者の責任



表現者とは何なのだろう?

芝居なんかやっていて意味があるのだろうか?

映画や演劇なんてなくなってしまっても、世界は今と何も変わらず廻り続けるんじゃないだろうか?



そんな風に考えることがあります。


ご無沙汰してます、穂高岬です。
今日はある映画を紹介したいと思います。

togani

「トガニ」

2011年に公開された韓国映画。
韓国光州広域市のろう学校で生徒の少女らに対して校長や教員による性的暴行が日常化していたという実際に起きた事件を元に描いた作品。

この映画、何がすごいってあまりの内容に、韓国で社会現象となりその影響で「トガニ法」という法律を作ってしまったということ。

映画は暴行を行った教員らに対する判決があまりにも軽かったことや社会の関心があまりにも低かったこと、実刑を逃れた関係者がそのまま学校に復帰したことを描いています。
この事件を書いた原作を読んだコン・ユが自ら映画化して出演したいと申し出て活動を行い映画化され、映画公開後に韓国国内で関係者に対する非難の声や再捜査を求める声、同様の事件に対する厳罰を求める声が上がり、ついには法律を改正させたのです。

これが実話かと思うとかなりショッキングな内容、表現でもう二度と見たくないと思う作品ですが、原作者によるとあれでも映画はかなり抑えた表現になっているとのこと。

映画を通して伝わってくるのは、やりきれない怒り。
その強いエネルギーにぐいぐいと引き込まれていきます。


表現者の責任、表現の可能性について考えさせられた作品でした。

表現者を志すあなた!必見です。



…♡


雪です☃


最近アツイもの。

それは…



鈴カステラ ♪♪

なんて愛らしい (>_<)


写真は 最後のひと粒。。♡

コーヒーのお供に^^

親知らず


ご無沙汰しております。

雪です☃


陽射しが強い時間もありながらも、
秋の空 ですね^^


そんな中、
静かな毎日をおびやかす事態が…。

親知らず です。

生えてくることのない
横向きの歯。
しっかり奥に割り込んではる。


抜かなくていいと聞いてて安心してましたが、ここにきてそうはいかなさそうです(ーー;)

ぐいぐい横に圧力をかけ、
顎が小さくなるとかだったらいいんだけどね~

しかも神経にむちゃくちゃ近く、
取り去るのはちょっと大変かな…らしいです(;_;)


さらに親知らずの他に 「過剰歯」というのがまだ埋まっているらしく、
ちょっと歯が多いんだそうで(笑)


いやだ、歯が多いって(ーー;)


なんかアウストラロピテクスとか
ジャワ原人とかの血が濃いのかなと
考えたりしてましたが(笑)


とにかく、
無事に親知らずとサヨナラできますように!!

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